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日本未発売のOnePlus 6のコストパフォーマンスが良すぎる!

2018年7月14日




OnePlus 6が素晴らしい

2018年7月29日追記

実際に購入しましたが大正解でした。実機レビューはこちらから。

追記ここまで

 

OPPOのサブブランドであるOnePlusから最新モデルOnePlus 6が発売されています。

OnePlusはハイスペックスマートフォン専門メーカーでコストパフォーマンスの高さに定評があります。

発売済みの製品なのでサラッとご紹介

最新のSnapdragon845を搭載してメモリは6GB/8GB。下位モデルでも6GBと他社フラッグシップ並の水準。

ストレージ容量は64GB/128GB/256GB。UFS2.1で速度も申し分無し。

ただしmicroSDXCには非対応。

ディスプレイは6.28インチのフルHD+有機EL液晶。ノッチ有り。

iPhone XやP20 Proといった10万円前後する高級機で採用されている有機EL液晶を搭載。

全てにおいて有機ELが優秀だとは言いませんが画面のコントラスト、特に黒色の発色に関しては有機ELに軍配が上がります。消費電力も低いんだとか。

耐水性能もあります。IPX規格などの防水性能は公開されていませんが、メーカーから公式に耐水であると発表されています。

水の中に沈めるのはアウトでしょうが、にわか雨程度なら慌てずに済みそうです。

接続端子はUSB-C。残念ながら内部接続はUSB2.0とのこと。

背面はガラスですがワイヤレス充電には未対応。

上記のスペックで販売価格は529ドルから。日本円で約59,400円。

対応バンドはソフトバンクとドコモのLTEにフル対応。ドコモで利用する場合3Gバンド6に対応していないため国内販売されているモデルより山間部や郊外に弱いです。

スペックはZenFone5Zと非常に似てます。

有機EL・耐水性能が欲しければOnePus6が

microSDスロット・日本でのサポートが欲しければZenFone5Zがおススメ。

OnePlus6は日本では販売していませんが、日本語対応している海外通販を利用するのがおススメです。

スマホの海外通販ではEXPANSYSが有名どころ。日本人スタッフがいるため日本語での問い合わせも可能で初期不良交換や6か月の店舗保証もあります。

在庫有りの商品は届くまでスピードが早いのもポイント。早ければ3日ほどで手元に届きます。

EXPANSYSでの現在の販売価格は64,145円。

スマホの輸入は関税がかかりませんが送料の1,400円と輸入消費税が3,000円ほどかかります。

総額で69,000円弱。定価より1万円ほど上乗せされますがそれでもまだスペック考えれば安いです。下の画像は商品ページへのリンク。

ZenFone5Zを買おうか悩んだ結果OnePlus6が手元に届いた私がいます。決め手は耐水と有機ELディスプレイ。私はJOYBUYで購入しました。

しばらく使い込んでからレビューをしたいと思います。

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