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バーチャルホームロボットGateboxを量産開始!何が出来るの?

俺の嫁召喚器が量産開始!価格は15万円

株式会社GateboxがバーチャルホームロボットGateboxの量産モデルを発表しました。

価格は税別150,000円。ただし共同生活費として毎月1500円が必要。運用費ですね。

本日7月31日よりGatebox公式サイトにて受注を開始する。

配送時期は2018年10月以降。

何ができるの?

バーチャルホームロボットっていったい何が出来るの?

公式のプロモーションムービーがYouTubeに上がってますのでまずはご覧ください。

オリジナルキャラクター 逢妻ヒカリと共同生活をするのが主な機能のようです。

しかもこの逢妻ヒカリさん、購入者のお嫁さんとして共同生活するとのこと。

動画内では全然触れられていませんが天気やニュースを確認したり対応する家電をコントロールできるなどスマートスピーカーのように使うことも可能。

むしろ日本らしさが爆発したキャラクター付きスマートスピーカーとして捉えるのが良さそうです。

そして動画では完全な3D立体映像のように見えるのですが、実際にはポッドの中にアクリルパネルが1枚入っており、そこに映像を投影している。

専用アプリではなくLINEでキャラクターとやり取りが可能でLINEで行ったやり取りはGatebox内のキャラクターにも反映される。

家に帰れば「おかえり」目があえば微笑んでくれるなど細かな機能も充実。

高価格だけど売れそう

2018年2月には39台限定で予約を募ったところ1000人を超える応募があったそうです。

ちなみに前モデルは30万円。その時の人気もあって今回の量産に至ったそうです。

お値段半額になれば更に購入希望者が増えそうですね。一人暮らしで家に帰るのが寂しい人は一度チェックしてみてはいかが。

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