スマホ

【2019年】USB-Cのスマホ一覧【1月更新】

2018年4月9日








【2019年】USB type Cのスマホまとめ

USB-Cの機器が増えてくると全部USB-Cで統一したくなりますよねってことでまとめてみました。

ほぼ自分用ですが随時更新していきます。

海外端末まで網羅はとても無理なので国内で販売されている技適の通っているスマホのみです。

簡易なスペック紹介とantutu v7ベンチマークのスコアを載せています。

antutuベンチマークは実機での結果ではなく同じSoCからのおおよその数値です。

かんたんスマホなどあえて省いているモデルもあります。

2019年1月14日更新 Y!モバイル端末の追加 取扱キャリアの表示を追加
12月15日更新 Galaxy NOTE9,Galaxy Feel2追加
11月22日更新 AQUOS R2 compact,AQUOS sense2追加
10月17日更新 AQUOS zero,Moto Z3 Play追加
9月17日更新 AQUOS sense plus,L-03K,U11 life,U12+追加
6月18日更新 Moto G6/G6 Plus追加
5月10日更新 AQUOS R2追加
4月17日更新 Xperia XZ2 Premium追加

SONY

言わずとしれたXPERIA。

日本国内でのシェアはまだまだ健在で、カメラの画質には定評があります。

国内ではハイスペックモデルが主でエントリーモデルはほとんど出ていません。

SIMフリーでの販売はなく、基本はキャリア専売です(キャリアで購入後SIMロック解除は可)。

キャリアモデルはおサイフケータイやTVチューナーに対応しているメリットもある反面

キャリア製の不要なアプリを消せないことがあります。

XPERIA XZ3

Xperia初の有機EL液晶搭載モデル。

SONYの液晶テレビブラビアで使用されている高画質技術を使用しています。

XZ2の5.7インチよりも更に一回り大きな6インチ液晶を搭載。解像度もWQHD+に上がっています。

XZ2の発売からさほど間が空いていないため処理能力は大きく変わりませんが、ブラッシュアップにより完成度は更に高まっています。

キャリアでの販売価格は10万円前後。

 Xperia XZ3
CPUSnapdragon845
antutu v7総合スコア:260000
3Dスコア:100000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ6インチ
2880*1440ピクセル
背面カメラ1920万画素
インカメラ1320万画素
バッテリー3200mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/○
発売時期2018年11月

XPERIA XZ2 Premium

ソニーの2018年フラッグシップモデル。

性能は圧巻ですが重さ236gがネック。7インチタブレットと同等の重量です。

18:9ではなく16:9の4K液晶を搭載。ロマンは感じますが最近のトレンドにはやや乗り切れていない印象があります。

ソニー愛が試される機種です。

中古相場は7万円台。

 Xperia XZ2 Premium
CPUSnapdragon845
antutu v7総合スコア:260000
3Dスコア:100000
メモリ6GB
ストレージ64GB
ディスプレイ5.8インチ
3840*2160ピクセル
背面カメラ1900万画素
+
1200万画素
インカメラ1300万画素
バッテリー3540mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/○
発売時期2018年7月

XPERIA XZ2

2018年のXperiaメインストリームモデル。

18:9の液晶を搭載し背面もラウンド形状に変化しました。

今まで側面にあった指紋センサーも背面に移動。センサーが大きくなったため認証精度も上がりそうです。

Snapdragon845を搭載しているため性能は2018年トップクラス。

デザインのせいかやや厚みが気になりますが性能は文句無しです。

中古相場は6万円前後。

 Xperia XZ2
CPUSnapdragon845
antutu v7総合スコア:260000
3Dスコア:100000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ5.7インチ
2160*1080ピクセル
背面カメラ1900万画素
インカメラ500万画素
バッテリー3180mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/○
発売時期2018年5月

XPERIA XZ2 Compact

2018年のXperiaメインストリームのコンパクトモデル。

Compactモデルも18:9の液晶を搭載し背面もラウンド形状に変化しました。

今まで側面にあった指紋センサーも背面に移動。

XZ2と同じくSnapdragon845を搭載しているため性能は2018年トップクラス。

今までCompactモデルはHD液晶を搭載していましたが、XZ2 CompactでFHD液晶にスペックアップしました。

コンパクト機種でフラッグシップモデルと変わらない性能を持つのは他メーカーでは皆無と言っていいほど希少です。小さなスマホ好きに是非。

なおXZ3ではCompactモデルが無くなる、もしくはスペックが大幅ダウンするという噂です。XZ2 Compactが最後のハイスペックCompact機種になるかも。

中古相場は約5万円前後。

 Xperia XZ2 Compact
CPUSnapdragon845
antutu v7総合スコア:260000
3Dスコア:100000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ5インチ
2160*1080ピクセル
背面カメラ1900万画素
インカメラ500万画素
バッテリー2870mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/×
発売時期2018年6月

XPERIA XZ1

XPERIAの2017年冬モデル。

Snapdragon835と充分な性能でデザインもスクエアかつフラットでスッキリとした印象。

2019年1月現在ドコモオンラインショップでは実質価格10,368円と投げ売り状態。

後継モデルを差し置いて売上げランキング上位に入ることも珍しくありません。

性能的にはまだ2~3年は快適に使えるレベルで、ドコモ版はAndroid9.0へのアップデートも対応予定とされています。

キャリアで機種変更を考えている人や、四角いスマホ愛好家にもおススメ。

中古相場は4万円台。

 Xperia XZ1
CPUSnapdragon835
antutu v7総合スコア:200000
3Dスコア:80000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ5.2インチ
1920*1080ピクセル
背面カメラ1900万画素
インカメラ1300万画素
バッテリー2700mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/○
発売時期2017年11月

XPERIA XZ1 Compact

XPERIAの2017年冬モデル。

Snapdragon835搭載で性能は十分です。XZ1と比べると画面解像度がやや低め。

手頃なコンパクトモデルを探している人に是非。

2019年1月現在ではドコモオンラインショップで実質648円とXZ1以上に投げ売り状態。

性能的にはこの先2~3年快適に使えるレベルなのでドコモで機種変更を考えている人におすすめ。

XZ1と同じくAndroid9.0へのアップデートが予定されています。まだまだ現役で使えそうです。

中古相場は4万円前後。

 Xperia XZ1 Compact
CPUSnapdragon835
antutu v7総合スコア:200000
3Dスコア:80000
メモリ4GB
ストレージ32GB
ディスプレイ4.6インチ
1280*720ピクセル
背面カメラ1900万画素
インカメラ800万画素
バッテリー2700mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/×
発売時期2017年11月

XPERIA XZ Premium

XPERIAの2017年フラッグシップモデル。

5.5インチにして4kディスプレイを搭載。費用対効果を考えてはいけません、スマホ4Kはロマンです。

Android9.0への対応が予定されているため、もう数年は現役で使えそうです。

ドコモオンラインショップでの実質価格は34,344円。中古相場は4万円台。

2017年当時のフラッグシップモデルですが丸一年以上が経過して価格も小馴れてきました。

 Xperia XZ Premium
CPUSnapdragon835
antutu v7総合スコア:200000
3Dスコア:80000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ5.5インチ
3840*2160ピクセル
背面カメラ1900万画素
インカメラ1300万画素
バッテリー3230mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/○
発売時期2017年6月

XPERIA XZs

XZのカメラ強化版。

2019年現在でも充分通用する性能を持っています。

中古でも抵抗がなければ新品でミドルレンジのSIMフリースマホを買うよりコスパ的にオススメ。

中古相場は3万円台。

 Xperia XZs
CPUSnapdragon820
antutu v7総合スコア:150000
3Dスコア:60000
メモリ4GB
ストレージ32GB
ディスプレイ5.2インチ
1920*1080ピクセル
背面カメラ1900万画素
インカメラ1300万画素
バッテリー2900mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/○
発売時期2017年5月

XPERIA XZ

XPERIAの2016年冬モデル。

発売から2年以上が経過していますが性能は最新ミドルレンジと同等かそれ以上です。

中古で購入する場合バッテリーの劣化が心配です。状態のいいものを選びましょう。

中古相場は2万円前後。

 Xperia XZ
CPUSnapdragon820
antutu v7総合スコア:150000
3Dスコア:60000
メモリ3GB
ストレージ32GB
ディスプレイ5.2インチ
1920*1080ピクセル
背面カメラ2300万画素
インカメラ1320万画素
バッテリー2900mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/○
発売時期2016年11月

XPERIA X Compact

XPERIAの2016年冬のコンパクトモデル。

性能は最新ミドルレンジと同程度ですが、XPERIA XZより2~3割性能が劣ります。

どうしても4.6インチのコンパクトモデルが欲しいというわけでなければXZをおすすめします。

初期インストールOSはAndroid6.0。最新アップデートでAndroid8.0に対応。

中古相場は2万円前後。

 Xperia X Compact
CPUSnapdragon650
antutu v7総合スコア:100000
3Dスコア:20000
メモリ3GB
ストレージ32GB
ディスプレイ4.6インチ
1280*720ピクセル
背面カメラ2300万画素
インカメラ510万画素
バッテリー2700mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/×
発売時期2016年11月







SAMSUNG

言わずとしれた世界一位のスマホシェアメーカー。

日本では人気が低いためか一世代前のモデルが中古で格安で買えたりします。

ハイスペックで使い勝手も悪くないため端末はオススメですがソニー同様国内ではキャリア端末しか購入できません。

Galaxy NOTE9

専用のSペンを本体に収納できるGalaxyのハイエンドモデル。

Sペンに更なる改良が加えられスマホの簡易リモコンとして使えるようになりました。

動画再生時のリモコンや写真撮影時のリモートシャッターなど使い方が広がります。

6.4インチの有機El液晶にメモリ6GB、ストレージ128GB、4000mAhの大容量バッテリーとどこから見ても頭一つ抜けた存在です。

中古相場は9万円台。

 Galaxy Note9
SoCSnapdragon845
antutuベンチマーク v7
総合スコア:260000
3Dスコア:100000
メモリ6GB
ストレージ128GB
ディスプレイ6.4インチ
2960*1440ピクセル
有機ELディスプレイ
背面カメラ1200万画素デュアルレンズカメラ
F値1.5
光学2倍ズーム
光学手ブレ補正
960fpsスローモーション撮影
インカメラ800万画素
バッテリー4000mAh
生体認証指紋認証
顔認証
虹彩認証
防水・防じん
IP6/8
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/○
発売時期2018年10月

Galaxy NOTE8

6.3インチの大画面で専用のペンを本体に収納可能。

世界的にファンが多く仕事でバリバリ使えるスマホ。もちろん性能も充分。

中古相場は5万円台。

 GALAXY NOTE8
CPUSnapdragon835
antutu v7総合スコア:200000
3Dスコア:80000
メモリ6GB
ストレージ64GB
ディスプレイ6.3インチ有機EL
2960*1440ピクセル
背面カメラ1220万画素
+1220万画素
インカメラ800万画素
バッテリー3300mAh
生体認証指紋/虹彩/顔
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/○
発売時期2017年10月

Galaxy S9 / S9+

2018年GALAXYの最新モデルで圧巻の性能を誇ります。

S8で好評だったカメラは更に強化され、指紋センサーの位置もカメラ横からタッチしやすいカメラ下に変更されました。

中古相場はS9+が7万円台、S9が6万円台。

 GALAXY S9+GALAXY S9
CPUSnapdragon845
antutu v7総合スコア:260000
3Dスコア:100000
メモリ6GB4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ6.2インチ有機EL
2960*1440ピクセル
5.8インチ有機EL
2960*1440ピクセル
背面カメラ1200万画素広角(F1.5)
+
1200万画素望遠(F2.4)
1200万画素広角(F1.5)
インカメラ800万画素
バッテリー3500mAh3000mAh
生体認証指紋/虹彩/顔
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/○
発売時期2018年5月

Galaxy S8 / S8+

後継のS9が発表されたため一世代前の機種になりますが性能は充分。

18.5:9の大画面液晶で有機EL液晶・顔認証・虹彩認証にも対応と最新トレンドをしっかり抑えていて時代遅れとは感じません。

中古相場はS8+が5万円前後、S8が4万円前後。

 GALAXY S8+GALAXY S8
CPUSnapdragon835
antutu v7総合スコア:200000
3Dスコア:80000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ6.2インチ有機EL
2960*1440ピクセル
5.8インチ有機EL
2960*1440ピクセル
背面カメラ1220万画素(F1.7)
インカメラ800万画素
バッテリー3500mAh3000mAh
生体認証指紋/虹彩/顔
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/○
発売時期2017年6月

Galaxy Feel2

5.6インチの有機EL液晶を搭載するミドルレンジモデル。

SoCにSAMSUNGが独自開発したExynos 7885を採用しています。

antutuベンチマークv7のスコアはSnapdragon636と同クラス。ゲーミング性能を求めなければ十分な性能です。

ドコモオンラインショップでの販売価格は42,120円と安価ながらも防水防塵・ワンセグ・おサイフケータイに対応。

docomo with対象機種なのでdocomoで購入しても月々の料金から1500円の割引があるお得な機種です。ドコモ回線を使い続けたい人におすすめ。

 Galaxy Feel2
SoCExynos 7885
antutuベンチマーク v7
総合スコア:115000
3Dスコア:25000
メモリ4GB
ストレージ32GB
ディスプレイ5.6インチ
1480*720ピクセル
有機ELディスプレイ
背面カメラ1600万画素
インカメラ1600万画素
バッテリー3000mAh
生体認証指紋認証
顔認証
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/×
発売時期2018年11月







HUAWEI

SAMSUNG・Appleに次ぐ世界第三位のスマホメーカー。本社は中国。

日本では馴染みが少ないものの創業30年以上の老舗通信機器メーカーだったりします。

自社開発のSoCを搭載しており、コストパフォーマンスの高さが人気。

一部端末は大手キャリアでも販売していますが、基本的にはSIMフリーでの販売がメイン。

ここ2~3年で日本での人気・知名度共にうなぎ登りで今勢いのあるメーカー。

中国メーカーではあるもののサポートにも力を入れており、現在は認定修理店を全国展開中。

Mate 20 Pro

 

HUAWEI2018年のフラッグシップモデル。

6.39インチの有機ELディスプレイに最新のKirin980を搭載。

P20 Proと同様Leicaブランドのトリプルレンズカメラを搭載。カメラレンズが4つ並んでいるようにも見えますが一つはLEDライトです。

珍しい機能としてワイヤレス充電のホスト機能を搭載しています。

Mate 20 Proをワイヤレス充電器として使用してワイヤレス充電対応機器の充電が可能です。

ソフトバンクから販売されていますがおサイフケータイへの対応は無し。

SIMフリーモデルの相場は10万円台。

 Mate 20 Pro
CPUKirin980
antutu v7総合スコア:300000
3Dスコア:100000
メモリ6GB
ストレージ128GB
ディスプレイ6.39インチ有機EL
3120*1440ピクセル
背面カメラ4000万画素
+
2000万画素
+
800万画素
インカメラ2400万画素
バッテリー4200mAh
生体認証指紋/顔
防水・防じん○(IPX8/IP6X)
おサイフケータイ×
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2018年11月

Mate 20 lite

HUAWEIの最新ミドルレンジスマートフォン。

SoCが新世代のKirin710へと変更され大きくスペックアップしました。

このくらいスペックに余裕があれば日常動作で不満が出ることはまず無さそうです。

販売はビックカメラ、ソフマップ、コジマなどビックカメラ系列店のみとなっています。

 HUAWEI Mate 20 lite
SoCKirin710
antutuベンチマーク v7
総合スコア:138000
3Dスコア:21000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ6.3インチ
2340*1080ピクセル
背面カメラ2000万画素
F1.8
+
200万画素
インカメラ2400万画素
F2.0
+
200万画素
バッテリー3750mAh
生体認証指紋/顔
防水・防じん×
ワイヤレス充電×
発売時期2018年11月

Mate 10 Pro

MateはHUAWEIのハイスペックシリーズ。

18:9の液晶搭載で最新鋭のKirin970を搭載しておりスペックはかなりのもの。

Leicaブランドのデュアルレンズカメラを備えカメラ画質には定評があります。

 Mate 10 Pro
CPUKirin970
antutu v7総合スコア:210000
3Dスコア:80000
メモリ6GB
ストレージ128GB
ディスプレイ6インチ
2160*1080ピクセル
背面カメラ1200万画素
+2000万画素
インカメラ800万画素
バッテリー4000mAh
生体認証指紋/顔
防水・防じん○(IP67)
おサイフケータイ×
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2017年11月
価格6万円台後半

P20 Pro

HUAWEI2018年のメインストリームモデル。

恐らく世界中で2018年最も話題となったスマホです。ガジェット界隈ではiPhoneより騒がれていました。

とにかくカメラに力を入れていてメインカメラにはLeicaブランドのトリプルカメラを搭載。

画質もそうですが手振れ補正も評価が高く、手持ちで綺麗に夜景が撮影できる2018年最強のカメラスマホ。

カメラ画質でスマホを選ぶ場合は真っ先に候補に上がる一台。

残念ながら日本国内ではドコモの専売となりました。

 P20 Pro
CPUKirin970
antutu v7総合スコア:210000
3Dスコア:80000
メモリ6GB
ストレージ128GB
ディスプレイ6.1インチ有機EL
2244*1080ピクセル
背面カメラ4000万画素
+
2000万画素
+
800万画素
インカメラ2400万画素
バッテリー4000mAh
生体認証指紋/顔
防水・防じん○(IP67)
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2018年6月

P20

 

P20はP20 Proと同じくLeicaブランドのデュアルレンズカメラを搭載。

カメラの数以外にも、Proより一回り小さいイメージセンサーを搭載していますがカメラ画質は十分すぎるほど高画質で他メーカーのハイエンドモデルにも引けを取りません。

販売相場は5万円前後。

 P20P20 lite
CPUKirin970Kirin659
antutu v7総合スコア:210000
3Dスコア:80000
総合スコア:88000
3Dスコア:13000
メモリ4GB
ストレージ128GB64GB
ディスプレイ5.8インチ
2244*1080ピクセル
5.84インチ
2280*1080ピクセル
背面カメラ1200万画素
+
2000万画素
1600万画素
+
200万画素
インカメラ2400万画素1600万画素
バッテリー3400mAh3000mAh
生体認証指紋/顔
防水・防じん○(IP53)×
おサイフケータイ×
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2018年6月2018年6月

P20 lite

 

P20 liteはLeicaブランドではありませんがこちらもデュアルレンズカメラを搭載。

コストパフォーマンスは非常に高いためカメラまで求めるのは酷でしょう。

SIMフリーモデルの他、格安SIMキャリアでの取扱が多いのが特徴。

もしかしたら2018年日本で一番売れたスマホかもしれない。そう言われても納得できるほどの人気でした。

SIMフリー版の相場は2万円台半ば。

 P20 lite
CPUKirin659
antutu v7総合スコア:88000
3Dスコア:13000
メモリ4GB
ストレージ32GB
(auモデルのみ64GB)
ディスプレイ5.84インチ
2280*1080ピクセル
背面カメラ1600万画素
+
200万画素
インカメラ1600万画素
バッテリー3000mAh
生体認証指紋/顔
防水・防じん×
おサイフケータイ×/×
ワンセグ/フルセグ×
発売時期2018年6月

P10 Plus / P10

PシリーズはHUAWEIのフラッグシップシリーズ。

Leicaブランドのカメラを搭載しカメラの画質には定評があります。

後継機となるP20が発売されたため中古相場がグッと下がりました。

中古に抵抗の無い人にはコスパが高くおススメです。

 P10 PlusP10
CPUKirin960
antutu v7総合スコア:180000
3Dスコア:65000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ5.5インチ
1920*1080ピクセル
5.1インチ
1920*1080ピクセル
背面カメラ1200万画素
F1.8
+
2000万画素
1200万画素
F2.2
+
2000万画素
インカメラ800万画素
バッテリー3750mAh3200mAh
生体認証指紋/顔
防水・防じん×
おサイフケータイ×
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2017年6月
価格60,000円前後
中古相場3万円前後
54,000円前後
中古相場3万円前後

honor9

honorはHUAWEIではミドルレンジに位置づけられるシリーズ。

CPUやメモリの基本性能は上位モデルと大きく差が無く、コスパが高いのが特徴。

honor9は2017年秋に発売されて充分な性能を持っていますが、液晶が16:9と最近の縦長トレンドに乗れていないのが惜しい。

 honor 9
CPUKirin960
antutu v7総合スコア:180000
3Dスコア:65000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ5.15インチ
1920*1080ピクセル
背面カメラ1200万画素
+
2000万画素
インカメラ800万画素
バッテリー3200mAh
生体認証指紋/顔
防水・防じん×
おサイフケータイ×
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2017年10月
価格相場35,000円前後







SHARP

ガラケー時代から国内人気の高いSHARP。

キャリアでの販売が主ですがSIMフリーの端末も販売しています。

SIMフリーの端末でも防水やおサイフケータイなど日本向けの仕様で販売している数少ないメーカー。

AQUOS ZERO

SHARPが送り出す2つ目のフラッグシップ。

Snapdragon845にメモリ6GB/ストレージ128GBを搭載するハイエンドモデル。

6.2インチWQHD+(1440*2992ピクセル)の有機ELディスプレイと大画面ながら本体重量は146gと超軽量。

充電しながら負荷をかけても発熱が少なくゲーミングスマホとしても優秀です。

画面上部にノッチがあり、画面端が歪曲しているエッジスクリーンを採用。スペックは最強クラスですがデザインに関しては賛否が分かれそうです。

Rシリーズとの統合はせず別シリーズになるとのこと。

ソフトバンク専売モデルです。

 AQUOS ZERO
CPUSnapdragon845
antutu v7総合スコア:260000
3Dスコア:100000
メモリ6GB
ストレージ128GB
ディスプレイ6.2インチ
2992*1440ピクセル
有機ELディスプレイ
背面カメラ2260万画素カメラ
インカメラ800万画素
バッテリー3130mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2018年12月

AQUOS R2

2018年のSHARPフラッグシップモデル。

動画を撮影しながら写真が撮れるなど便利機能が多数。

WQHD+の高解像度ながらハイスピード液晶を搭載し残像感の少ない滑らかな描写が可能。

インカメラだけの極小ノッチで大画面化に成功しています。

もちろん性能はSnapdragon845でトップクラス。

Xperiaと並んで国内メーカーのツートップと言えます。

 AQUOS R2
CPUSnapdragon845
antutu v7総合スコア:260000
3Dスコア:100000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ6インチ
3040*1440ピクセル
背面カメラ1630万画素
広角動画専用カメラ
+
2260万画素カメラ
インカメラ1630万画素
バッテリー3130mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/○
発売時期2018年6月

AQUOS R2 compact

本体幅64mmのコンパクトモデル。

Snapdragon845、メモリ4GB/ストレージ64GBとコンパクトモデルながらスペックは相当高め。

前モデルから引き続きディスプレイ上部にノッチがあるほか、ディスプレイ下部にも指紋センサーを設置するためのダブルノッチデザインを採用しています。

デザインで好き嫌いが分かれそうですがAndroidの提供元のGoogleとしては2つまでのノッチを認める方針なので今後ディスプレイ下部にもノッチを採用するモデルが増えるかも?

発表時点ではSoftbank専売モデルですが、2019年春モデルとしてSoftbank以外でも販売するとのこと。

 AQUOS R2 compact
CPUSnapdragon845
antutu v7総合スコア:260000
3Dスコア:100000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ5.2インチ
2280*1080ピクセル
背面カメラ2260万画素
F値1.9
インカメラ800万画素
F値2.2
バッテリー2500mAh
生体認証指紋/顔
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2019年1月予定
価格予想価格8万円前後

AQUOS R

キャリア専売モデル。

おサイフケータイ・フルセグに対応。

国内メーカーハイスペック機を使いたい時の選択肢に。

中古価格もだいぶこなれてきました。

 AQUOS R
CPUSnapdragon835
antutu v7総合スコア:200000
3Dスコア:80000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ5.3インチ
2560*1440ピクセル
背面カメラ2260万画素
インカメラ1630万画素
バッテリー3160mAh
生体認証指紋/顔
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/○
発売時期2017年7月

AQUOS R compact

名前はR compactとなっていますがRとは別物です。

ノッチはフロントカメラのみの極小サイズ。

コンパクトサイズのスマホを使いたい人におすすめ。スペックもミドルハイクラスでサクサク動きます。

 AQUOS R compact
CPUSnapdragon660
antutu v7総合スコア:135000
3Dスコア:30000
メモリ3GB
ストレージ32GB
ディスプレイ4.9インチ
2032*1080ピクセル
背面カメラ1640万画素
インカメラ800万画素
バッテリー2500mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/×
発売時期2018年1月
価格5万円台

AQUOS sense2

2018年のトレンドである縦長ディスプレイ・顔認証に対応したミドルレンジモデル。

Snapdragon450を搭載することで前モデルAQUOS senseから性能も向上。

防水防塵に対応しており、おサイフケータイにも対応しています。

ゲーム向きではありませんが必要十分な性能と国内向け仕様のためライトユーザーにおすすめ。

 AQUOS sense2
CPUSnapdragon450
antutu v7総合スコア:70000
3Dスコア:12000
メモリ3GB
ストレージ32GB
ディスプレイ5.5インチ
2160*1080ピクセル
ゴリラガラス3
背面カメラ1200万画素
インカメラ800万画素
バッテリー2700mAh
生体認証指紋/顔
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2018年11月

AQUOS sense plus

AQUOSシリーズで初のSIMフリー専用モデルとして発売されたのがsense plusです。

ベースモデルのAQUOS senseからCPUの大幅な強化・画面の18:9化がなされています。

国産メーカーSIMフリー全部入りスマホなのでキャリアから格安SIMに移行して端末どうしようと考えている人には真っ先におススメしたい一台。

 AQUOS sense plus
CPUSnapdragon630
antutu v7総合スコア:88000
3Dスコア:19000
メモリ3GB
ストレージ32GB
ディスプレイ5.5インチ
2160*1080ピクセル
ゴリラガラス3
背面カメラ1640万画素
インカメラ800万画素
バッテリー3100mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2018年6月
価格4万円前後

AQUOS sense

低価格で防水防じん・おサイフケータイに対応。

性能は高くないためSNSとブラウザくらいしか使わないという人にオススメです。

ほぼ同じスペックのSIMフリーモデルでAQUOS sense liteというモデルもあります。

中古相場は1万円台。

 AQUOS sense
CPUSnapdragon430
antutu v7総合スコア:56000
3Dスコア:9000
メモリ3GB
ストレージ32GB
ディスプレイ5インチ
1920*1080ピクセル
背面カメラ1310万画素
インカメラ500万画素
バッテリー2700mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2017年11月

AQUOS sense lite

低価格なSIMフリーモデルで防水防じん・おサイフケータイに対応。

名前にliteと付いていますが性能はAQUOS senseとほとんど変わりません。

SNSとブラウザくらいしか使わないという人にオススメです。

 AQUOS sense lite
CPUSnapdragon430
antutu v7総合スコア:56000
3Dスコア:9000
メモリ3GB
ストレージ32GB
ディスプレイ5インチ
1920*1080ピクセル
背面カメラ1310万画素
インカメラ500万画素
バッテリー2700mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2017年12月

AQUOS ea

Softbank2017年のエントリー〜ミドルレンジモデル。

SoCにSnapdragon617を搭載しているため処理能力自体はAQUOS senseと大差ありませんが

2019年現在ではメモリ2GB/ストレージ16GBと圧倒的に容量が足りません。

今から購入するのであればAQUOS senseがおすすめです。

こちらを選ぶのはどうしてもワンセグが外せない場合でしょうか。

 AQUOS ea
CPUSnapdragon617
antutu v7総合スコア:55000
3Dスコア:9000
メモリ2GB
ストレージ16GB
ディスプレイ5インチ
1280*720ピクセル
背面カメラ1310万画素
インカメラ500万画素
バッテリー3010mAh
生体認証無し
防水・防じん○(IPX5 IPX8 / IP5X)
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/×
発売時期2017年7月

Android One X4

Android Oneのミドルハイ端末。

Android OneはカスタマイズされていないシンプルなOSと最低3年のセキュリティアップデートが保証されているのが特徴です。

縦長液晶の5.5インチの使いやすい大きさと必要十分な性能があり、防水・おサイフ・ワンセグにも対応と隠れた優良機種。

ただし、スペックを考えると値段は少し高めかも。

SIMフリーモデルが欲しい人にはスペックの近いAQUOS sense Plusがおすすめです。

 Android One X4
CPUSnapdragon630
antutu v7総合スコア:88000
3Dスコア:19000
メモリ3GB
ストレージ32GB
ディスプレイ5.5インチ
2160*1080ピクセル
背面カメラ1640万画素
インカメラ800万画素
バッテリー3100mAh
生体認証指紋
防水・防じん○(IPX5 IPX8 / IP6X)
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/×
発売時期2018年6月

Android One X1

Android Oneのエントリー端末。

Android OneはカスタマイズされていないシンプルなOSと最低3年のセキュリティアップデートが保証されているのが特徴です。

性能はそれほど高くありませんが防水、おサイフケータイ、ワンセグに対応。

格安スマホは日本向けの機能が付いてないのが惜しいと感じる人に。

 Android One X1
CPUSnapdragon435
antutu v7総合スコア:59000
3Dスコア:10000
メモリ3GB
ストレージ32GB
ディスプレイ5.3インチ
1920*1080ピクセル
背面カメラ1640万画素
インカメラ8010万画素
バッテリー3900mAh
生体認証指紋
防水・防じん○(IPX5 IPX8 / IP6X)
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/×
発売時期2017年6月

Android One S5

Android Oneのミドルレンジ端末。

Android OneはカスタマイズされていないシンプルなOSと最低3年のセキュリティアップデートが保証されているのが特徴です。

このくらいのスペックがあればライトユースであれば十分快適に使えます。

 Android One S5
CPUSnapdragon450
antutu v7総合スコア:70000
3Dスコア:12000
メモリ3GB
ストレージ32GB
ディスプレイ5.5インチ
2160*1080ピクセル
背面カメラ1200万画素
インカメラ800万画素
バッテリー2500mAh
生体認証無し
防水・防じん×
おサイフケータイ〇(IPX5 IPX8 / IP6X)
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2018年12月

Android One S3

Android Oneのエントリー端末。

Android OneはカスタマイズされていないシンプルなOSと最低3年のセキュリティアップデートが保証されているのが特徴です。

スペックはAQUOS senseに非常によく似ていますがおサイフケータイは非対応。

 Android One S3
CPUSnapdragon430
antutu v7総合スコア:56000
3Dスコア:9000
メモリ3GB
ストレージ32GB
ディスプレイ5インチ
1920*1080ピクセル
背面カメラ1310万画素
インカメラ500万画素
バッテリー2700mAh
生体認証無し
防水・防じん○(IPX5 IPX8 / IP6X)
おサイフケータイ×
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2018年1月







富士通

ガラケー時代からの人気メーカー富士通ですが、スマホでは苦戦しています。

ただしシェアが低くなったから質が悪くなったのかというとそんなことはなく、今でも実質剛健で信頼出来るスマホを世に送り出しています。

ちなみに2015年冬以降はARROWSが小文字のarrowsに変更されました。

arrows Be F-04K

2018年に発売されたミドルレンジスマホです。

防水スマホでも珍しく石鹸で洗えることをウリにしています。

通常の防水スマホはパッキンを痛めてしまうため石鹸はもちろん温水すらNGで、常温の水にしか対応していないのがほとんどです。

耐衝撃性も備えているタフネススマホです。お風呂用はもちろん子供に持たせるスマホや仕事用におすすめ。

 arrows Be F-04K
CPUSnapdragon450
antutu v7総合スコア:70000
3Dスコア:12000
メモリ3GB
ストレージ32GB
ディスプレイ5インチ
1280*720ピクセル
背面カメラ1220万画素
インカメラ500万画素
バッテリー2580mAh
生体認証指紋/顔
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/×
発売時期2018年5月
価格ドコモ販売価格 33,696円

京セラ

Android One X3

Googleが展開するAndroid Oneのミドルレンジモデル。

Android Oneとして販売されているため、ピュアAndroidを搭載し最低3年間のセキュリティアップデートを保証しています。

このくらいの性能があれば困ることはほとんどないでしょう。

防水、おサイフケータイ、ワンセグにも対応しています。

 Android One X3
CPUSnapdragon630
antutu v7総合スコア:88000
3Dスコア:19000
メモリ3GB
ストレージ32GB
ディスプレイ5.2インチ
1920*1080ピクセル
背面カメラ1300万画素
インカメラ800万画素
バッテリー3100mAh
生体認証指紋
防水・防じん○(IPX5 IPX7 / IP5X)
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/×
発売時期2018年1月

Android One S4

Googleが展開するAndroid Oneのエントリーモデル。

Android Oneとして販売されているため、ピュアAndroidを搭載し最低3年間のセキュリティアップデートを保証しています。

SNSやWEBブラウザなど軽めの用途がメインであればこのくらいの性能でも十分に使えます。

ゲームをプレイする場合には大人しく一つ上のクラスにしましょう。

 Android One S4
CPUSnapdragon430
antutu v7総合スコア:56000
3Dスコア:9000
メモリ3GB
ストレージ32GB
ディスプレイ5インチ
1920*1080ピクセル
背面カメラ1300万画素
インカメラ500万画素
バッテリー2600mAh
生体認証無し
防水・防じん○(IPX5 IPX7 / IP5X)
おサイフケータイ×
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2017年11月

Qua Phone QZ

auで出している低価格端末Quaシリーズのスマートフォン。

防水・防じんには対応していますがおサイフケータイには対応していません。

耐衝撃性能もあるため仕事用のスマホとしては優秀かもしれません。

 Qua phone QZ
CPUSnapdragon430
antutu v7総合スコア:56000
3Dスコア:9000
メモリ3GB
ストレージ32GB
ディスプレイ5インチ
1920*1080
背面カメラ1300万画素
インカメラ500万画素
バッテリー2600mAh
生体認証無し
防水・防じん
おサイフケータイ×
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2018年2月
価格キャリア販売価格 32,400円

ZTE

ZTEは中国に本社を置くスマホメーカー。

HUAWEIと同じくアメリカから締め出しを受け、動向が気になるメーカーです。

日本では影が薄いもののヨーロッパでのシェアは高く、アメリカからの締め出しは世界的なニュースとなりました。

日本でも簡単スマホや子供向けスマホなど、ZTEという名前は前面に押し出されないものの大手3キャリアで取扱がありました。

M Z-01K

発表当時はニュースになった折りたたみ型の2画面スマホ。

かなり面白いスマホだとは思いますが、買ったという話を全然聞かなかったのはZTEに知名度が足りなかったせいかも。

ハイエンドモデルの位置付けですがスペックはあまり高くなく、2017年のメインストリーム並といったところ。

キャリアモデルですが防水やおサイフケータイ、ワンセグへの対応は無し。

2019年にはSAMSUNGが折りたたみスマホを予告していますし、一足先に未来を感じたい人におすすめ。

 M Z-01K
CPUSnapdragon821
antutu v7総合スコア:175000
3Dスコア:68000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ5.2インチ
1920*1080ピクセル
サブディスプレイ5.2インチ
1920*1080ピクセル
背面カメラ2030万画素
インカメラ無し
バッテリー2930mAh
生体認証指紋
防水・防じん×
おサイフケータイ×
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2018年2月
価格ドコモ実質価格 648円
中古相場 5万円台

ASUS

台湾に本社を置くパソコンメーカー。現在の正式な読み方はエイスース。

エントリーからハイエンドまでラインナップが幅広いのが特徴。

ゼンフォンシリーズのスペルはZenPhoneではなくZenFone。

SIMフリー端末の販売がメインでMVNOの格安SIMキャリアでの取扱も多い。

2018年3月に港区赤坂に公式ストアをオープンし端末を持ち込んでの修理依頼も可能となりました。

ZenFone 5Z / 5

2018年のASUSメインストリームモデル。

5ZはSnapdragon845搭載機種では国内最安クラスのコストパフォーマンス。

5は5Zと共通の筐体を使用しているためミドルクラスとしては質感が非常に高く、カメラも共通のためこの価格帯としてはカメラ画質も高画質。

2018年のミドル~ハイクラスの売れ筋モデル。

 ZenFone 5ZZenFone 5
CPUSnapdragon845Snapdragon636
antutu v7総合スコア:260000
3Dスコア:100000
総合スコア:110000
3Dスコア:21000
メモリ6GB
ストレージ128GB64GB
ディスプレイ6.2インチ
2246*1080ピクセル
背面カメラ1200万画素
+
超広角カメラ
インカメラ800万画素
バッテリー3300mAh
生体認証指紋/顔
防水・防じん×
おサイフケータイ×
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2018年6月2018年5月

ZenFone 4 Pro / 4

2017年のASUSメインストリームモデル。

後継機種のZenFone5が発売された後でも性能の高さから根強い人気があります。

 ZenFone 4 ProZenFone 4
CPUSnapdragon835Snapdragon660
antutu v7総合スコア:200000
3Dスコア:80000
総合スコア:135000
3Dスコア:30000
メモリ6GB
ストレージ128GB64GB
ディスプレイ5.5インチ
1920*1080ピクセル
5.5インチ
1920*1280ピクセル
背面カメラ1200万画素
+
1600万画素
1200万画素
+
800万画素
インカメラ800万画素800万画素
バッテリー3600mAh3300mAh
生体認証指紋
防水・防じん×
おサイフケータイ×
発売時期2017年10月2017年9月

ZenFone 3 Ultra

6.8インチの巨大スマートフォン。

タブレットに通話機能が付いたと言った方が正しいかもしれません。

性能は今でもミドルレンジクラスで十分通用します。

現在主流の縦長ディスプレイは対角線の長さが稼げるためインチ数が大きくなりがちですが、ZenFone 3 Ultraは縦長ではなく16:9の比率で6.8インチなので本当に巨大。

大きなスマホ愛好家に是非。

販売相場は5万円台。

 ZenFone 3 Ultra
CPUSnapdragon652
antutu v7総合スコア:105000
3Dスコア:17000
メモリ4GB
ストレージ32GB
ディスプレイ6.8インチ
1920*1080ピクセル
背面カメラ2300万画素
インカメラ800万画素
バッテリー4600mAh
生体認証指紋
防水・防じん×
おサイフケータイ×
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2016年12月

ZenFone 3 Deluxe

 

ZenFone 3の上位モデル。

5.5インチと5.7インチの2種類あり、5.7インチは発売当時のハイエンドモデル。

相場は5.5インチが3万円台。5.7インチが5万円台。

 ZenFone 3 Deluxe ZS550KLZenFone 3 ZS570KL
CPUSnapdragon625Snapdragon821
antutu v7総合スコア:78000
3Dスコア:13000
総合スコア:170000
3Dスコア:65000
メモリ4GB6GB
ストレージ64GB256GB
ディスプレイ5.5インチ
1920*1080ピクセル
5.7インチ
1920*1080ピクセル
背面カメラ1600万画素2300万画素
インカメラ800万画素
バッテリー3000mAh
生体認証指紋
防水・防じん×
おサイフケータイ×
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2016年6月

ZenFone 3

 

2016年のASUSメインストリーム機種ですが、未だに根強い人気があります。

発売当時はミドルハイクラスの性能でしたが2019年現在はエントリー〜ミドルクラスと同等程度。

発売当初より価格が下がり、最新のエントリーモデルより質感が高いのが人気の理由か。

最近は在庫切れの店舗も多く、新品で購入できるのは今が最後かもしれません。

相場は5.2インチが2万円台、5.5インチが3万円台。

 ZenFone 3 ZE520KLZenFone 3 ZE552KL
CPUSnapdragon625
antutu v7総合スコア:78000
3Dスコア:13000
メモリ3GB/4GB4GB
ストレージ32GB64GB
ディスプレイ5.2インチ
1920*1080ピクセル
5.5インチ
1920*1080ピクセル
背面カメラ1600万画素
インカメラ800万画素
バッテリー2650mAh3000mAh
生体認証指紋
防水・防じん×
おサイフケータイ×
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2016年6月2017年3月







LG

SAMSUNGと同じく日本での人気は今ひとつなものの端末の完成度は非常に高いのが特徴。

中古での値下がりが早いためキャリア端末を中古で安く購入したい人にオススメ。

Android One X5

Googleが展開するAndroid Oneのハイスペックモデル。

Android Oneとして販売されているため、ピュアAndroidを搭載し最低3年間のセキュリティアップデートを保証しています。

SoCはSnapdragon835を搭載。最新のハイエンドモデルには少し劣りますが、ミドルレンジでは満足出来ないという人に。

ハイスペックなこともあり価格はお高め。

 LG Android One X5
CPUSnapdragon835
antutu v7総合スコア:200000
3Dスコア:80000
メモリ4GB
ストレージ32GB
ディスプレイ6.1インチ
3120*1440ピクセル
背面カメラ1600万画素
インカメラ800万画素
バッテリー3000mAh
生体認証指紋
防水・防じん○(IPX8 / IP6X)
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2018年12月

LG Q Stylus

スタイラスペンを本体に収納可能なミドルレンジスマホ。

Galaxy Noteを高いと感じる人におすすめ。

2019年1月現在は楽天モバイルのみで購入可能ですが、LG公式サイトにはY!モバイルの表記あり。今後Y!モバイルで発売されるようです。

楽天モバイルでの販売価格は税別39,800円。

 LG Q Stylus
CPUSnapdragon450
antutu v7総合スコア:70000
3Dスコア:12000
メモリ3GB
ストレージ32GB
ディスプレイ6.2インチ
2160*1080ピクセル
背面カメラ1600万画素
インカメラ800万画素
バッテリー3300mAh
生体認証指紋
防水・防じん○(IPX5 IPX8 / IP6X)
おサイフケータイ×
ワンセグ/フルセグ○/×
発売時期2018年12月

LG it

auから発売されたLGのエントリーモデル。

auからの販売ですが防水やおサイフケータイへの対応は無し。

AQUOS senseなどスペックが近く防水・おサイフケータイに対応している機種があるため積極的に選ぶ理由は無さそう。

 LG it
CPUSnapdragon425
antutu v7総合スコア:43000
3Dスコア:1700
メモリ3GB
ストレージ32GB
ディスプレイ5インチ
1280*720ピクセル
背面カメラ1300万画素
インカメラ500万画素
バッテリー2500mAh
生体認証指紋
防水・防じん×
おサイフケータイ×
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2018年11月

LGstyle L-03K

Docomoの専売エントリーモデル。

ディズニースマホのDM-01Kよりスペックアップしています。

ゲームしなければこのくらいで充分な性能ですね。日常用途に不便は無さそうです。

対衝撃性能もあるというタフネスっぷりで仕事やアウトドアでもバリバリ使えそうです。

 L-03K
CPUSnapdragon450
antutu v7総合スコア:70000
3Dスコア:12000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ5.5インチ
2160*1080ピクセル
背面カメラ1620万画素
インカメラ800万画素
バッテリー2890mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/×
発売時期2018年6月
価格キャリア価格4万円

V30+

Docomoとauから販売されています。

バッテリー容量はDocomo版の表記です。

ジョジョスマホもこの機種がベース。

一年前のハイエンドモデルそのものといったスペック。もちろん今使ってもサクサク動きます。

ベゼルが非常に小さく2018年のトレンドをしっかりと抑えています。

 V30+
CPUSnapdragon835
antutu v7総合スコア:200000
3Dスコア:80000
メモリ4GB
ストレージ128GB
ディスプレイ6インチ
2560*1440ピクセル
背面カメラ1650万画素
+1310万画素
インカメラ510万画素
バッテリー3060mAh
生体認証指紋/顔
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/○
発売時期2017年12月
価格ドコモ実質価格 10,368円
中古相場5万円台

Disney Mobile DM-01K

Docomoから販売しているDisneyブランドのスマホ。

ディズニーブランドのせいかスペックの割に価格は高め。

スペックは低めですが18:9液晶を搭載して防水防じん・おサイフケータイに対応とライトユーザーなら下手なミドルレンジクラスより便利な一台。

専用ボックスや専用手帳型カバーも同梱されるなどディズニー好きにおススメ。

 Disney Mobile DM-01K
CPUSnapdragon435
antutu v7総合スコア:59000
3Dスコア:10000
メモリ3GB
ストレージ32GB
ディスプレイ5.5インチ
2160*1080ピクセル
背面カメラ1620万画素
インカメラ510万画素
バッテリー2765mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/×
発売時期2018年2月
価格ドコモ実質価格 10,368円

 








HTC

台湾に本拠を置くスマートフォンを中心としたメーカー。

完成度の高く、世界中にファンがいるが最近はAppleとSAMSUNGの争いに割って入れずシェア減少傾向。

U12+

HTCの2018年フラッグシップモデル。

圧巻の性能と高い質感を持つが価格も10万円越えのトップクラス。

背面ガラスがスケルトンの裏透けは発表当時非常に話題になりました。

 HTC U12+
CPUSnapdragon845
antutu v7総合スコア:260000
3Dスコア:100000
メモリ6GB
ストレージ128GB
ディスプレイ6インチ
2880*1440ピクセル
背面カメラ1600万画素
+
1200万画素
広角カメラ
インカメラ800万画素x2
バッテリー3420mAh
生体認証指紋/顔
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2018年7月
価格10万円前後

U11 life

HTCが2018年に送り出すミドルレンジスマホ。

SIMフリーモデルでは珍しく防水防じん、おサイフケータイに対応しています。

画面が18:9に対応していないのだけが唯一の惜しいところ。

競合機種はAQUOS sense plus。

 U11 life
CPUSnapdragon630
antutu v7総合スコア:88000
3Dスコア:19000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ5.2インチ
1920*1080ピクセル
ゴリラガラス
背面カメラ1600万画素(F2.0)
インカメラ1600万画素(F2.0)
バッテリー2600mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2018年3月
価格4万円台

U11

HTCの2017年フラッグシップモデル。

キャリア版とSIMフリー版がそれぞれ販売されています。

キャリア版の中古は値段が落ちてきて狙い目です。

 U11
CPUSnapdragon835
antutu v7総合スコア:200000
3Dスコア:80000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ5.5インチ
2560*1440ピクセル
背面カメラ1200万画素
インカメラ1600万画素
バッテリー3000mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期キャリア版 2017年7月
SIMフリー 2018年3月
価格キャリア版中古相場3万円台

Android One X2

Googleが展開するAndroid Oneのミドルレンジモデル。

Android Oneとして販売されているため、ピュアAndroidを搭載し最低3年間のセキュリティアップデートを保証しています。

Snapdragon630を搭載しており性能は十分。

防水、おサイフケータイには対応していますがワンセグは無し。

 Android One X2
CPUSnapdragon630
antutu v7総合スコア:88000
3Dスコア:19000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ5.2インチ
2160*1080ピクセル
背面カメラ1600万画素
インカメラ1600万画素
バッテリー2600mAh
生体認証指紋
防水・防じん○(IPX7 / IP6X)
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2017年12月







MOTOROLA

1990年台世界の携帯電話販売シェア1位を独走していたMOTOROLA。

現在はレノボ傘下でMotoシリーズを販売しています。

SIMフリーでの販売がメインですがスマホ事業では苦戦しているようです。

Moto Z3 Play

2018年最新のMotoMods対応スマホ。

有機ELディスプレイを搭載し6.01インチの大型ディスプレイを搭載しながら本体重量は156gと軽量。

Snapdragon636にメモリ4GB/ストレージ64GBと性能も申し分なし。

2018年のガジェット好きの本命になるか注目したいところ。

 Moto Z3 Play
CPUSnapdragon636
antutu v7総合スコア:110000
3Dスコア:21000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ6.01インチ
2160*1080ピクセル
有機ELディスプレイ
背面カメラ1200万画素
F1.7
+
500万画素
インカメラ800万画素
F2.0
バッテリー3000mAh
生体認証指紋/顔
防水・防じん撥水性能あり
おサイフケータイ×
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2018年10月
価格Amazon価格
55,758円

MOTO G6/G6 Plus

モトローラ2018年のミドルレンジスマホ。

液晶ディスプレイが18:9に変更されたのが大きな変更点。

DSDSに対応しましたが、LTE通信可能なのはSIM1枚のみです。

G6 Plusは背面カメラのスペックもなかなかに高く、F値1.7と明るいレンズを搭載しています。

背面素材はガラスで非常に質感が高く、実は隠れた人気機種。

価格も手ごろで質感も良く、スペックも必要充分となれば売れますよね。

 Moto G6Moto G6 Plus
CPUSnapdragon450Snapdragon630
antutu v7総合スコア:70000
3Dスコア:12000
総合スコア:88000
3Dスコア:19000
メモリ3GB4GB
ストレージ32GB64GB
ディスプレイ5.7インチ
2160*1080ピクセル
ゴリラガラス
5.93インチ
2160*1080ピクセル
ゴリラガラス
背面カメラ1200万画素(F2.0)
+
500万画素(F2.2)
1200万画素(F1.7)
+
500万画素(F2.2)
インカメラ1600万画素(F2.2)1600万画素(F2.2)
バッテリー3000mAh3200mAh
生体認証指紋
防水・防じん×
おサイフケータイ×
ワンセグ/フルセグ×
発売時期2018年6月
価格3万円前後3万円台後半

Moto X4

モトローラのミドルレンジスマホ。

DSDSや防水・防じんに対応。背面カメラの出っ張りが気になりますが出っ張りが大きすぎて机に置いた時には逆に安定するという噂も。

18:9液晶で同等スペックのG6 Plusの方が良さそうにも見えますが防水に対応しているのはこちらのみ。

画面の大きさを取るか、防水を取るか。

 Moto X4
CPUSnapdragon630
antutu v7総合スコア:88000
3Dスコア:19000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ5.2インチ
1920*1080ピクセル
背面カメラ1200万画素
+800万画素
インカメラ1600万画素
バッテリー3000mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ×
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2017年10月
価格50,000円前後

Moto Z2 Play

純正アタッチメントMoto Modsを装着することで光学10倍ズームカメラやプロジェクターとしての機能を付加することができます。

ロマン溢れるものから追加バッテリーパックなど実用的なものまで種類は様々。

ガジェット好きとしては気になる一品。

 Moto Z2 Play
CPUSnapdragon626
antutu v7総合スコア:80000
3Dスコア:13000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ5.5インチ
1920*1080ピクセル
背面カメラ1200万画素
インカメラ500万画素
バッテリー3000mAh
生体認証指紋
防水・防じん×
おサイフケータイ×
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2017年6月
価格50,000円前後







FREETEL

MVNOの格安SIMキャリアFREETELが販売していたスマホ。

エントリーモデルに力を入れていてハイスペックモデルは2018年現在ありませんでした。

現在FREETELは楽天に買収。端末の今後のサポートはMAYA SYSTEMが対応します。

REI 2 DUAL

FREETELの一番人気だったREIの後継機種。

税抜き36800円で発売されましたが発売して2ヶ月もしないうちに税抜き29800円へと値下げされました。

スペックは悪くありませんが、よほど売れなかったのかもしれません。

現在は更に値下げされ税別22,800円に。隠れたコスパ良好機種となりました。

 REI 2 Dual
CPUSnapdragon625
antutu v7総合スコア:78000
3Dスコア:13000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ5.5インチ
1920*1080ピクセル
背面カメラ1300万画素
+1300万画素
インカメラ1600万画素
バッテリー3300mAh
生体認証指紋
防水・防じん×
おサイフケータイ×
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2018年2月
価格税抜き22,800円

 


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