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【2018年】USB-Cのスマホ一覧【10月更新】

2018年4月9日








【2018年】USB type Cのスマホまとめ

USB-Cの機器が増えてくると全部USB-Cで統一したくなりますよねってことでまとめてみました。

ほぼ自分用ですが随時更新していきます。

海外端末まで網羅はとても無理なので国内で販売されている技適の通っているスマホのみです。

2018年のオススメということで2017年発売のモデルも多少含めています。

簡易なスペック紹介とantutu v7ベンチマークのスコアを載せています。

antutuベンチマークは実機での結果ではなく同じSoCからのおおよその数値です。

かんたんスマホなどあえて省いているモデルもあります。

4月17日更新 Xperia XZ2 Premium追加
5月10日更新 AQUOS R2追加
6月18日更新 Moto G6/G6 Plus追加
9月17日更新 AQUOS sense plus,L-03K,U11 life,U12+追加
10月17日更新 AQUOS zero,Moto Z3 Play追加

SAMSUNG

言わずとしれた世界一位のスマホシェアメーカー。

日本では人気が低いからか一世代前のモデルが中古で格安で買えたりします。

ハイスペックで使い勝手も悪くないため端末はオススメですが国内ではキャリア端末しか購入できません。

キャリアモデルはおサイフケータイやTVチューナーに対応しているメリットもある反面

キャリア製の不要なアプリを消せないことがあります。

GALAXY S8 / S8+

後継のS9が発表されたため一世代前の機種になりますが性能は充分。

18.5:9の大画面液晶で顔認証にも対応と最新トレンドもしっかり抑えていて時代遅れとは感じません。

 GALAXY S8+GALAXY S8
CPUSnapdragon835
antutu v7総合スコア:200000
3Dスコア:80000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ6.2インチ有機EL
2960*1440ピクセル
5.8インチ有機EL
2960*1440ピクセル
背面カメラ1220万画素(F1.7)
インカメラ800万画素
バッテリー3500mAh3000mAh
生体認証指紋/虹彩/顔
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/○
発売時期2017年6月
価格中古相場5万円前後中古相場4万円台

GALAXY NOTE8

6.3インチの大画面で専用のペンを本体に収納可能。

世界的にファンが多く仕事でバリバリ使えるスマホ。もちろん性能も充分。

 GALAXY NOTE8
CPUSnapdragon835
antutu v7総合スコア:200000
3Dスコア:80000
メモリ6GB
ストレージ64GB
ディスプレイ6.3インチ有機EL
2960*1440ピクセル
背面カメラ1220万画素
+1220万画素
インカメラ800万画素
バッテリー3300mAh
生体認証指紋/虹彩/顔
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/○
発売時期2017年10月
価格中古相場6万円前後

GALAXY S9 / S9+

2018年GALAXYの最新モデルで圧巻の性能を誇ります。

S8で公表だったカメラは更に強化され、指紋センサーの位置もタッチしやすい箇所に変更されました。

 GALAXY S9+GALAXY S9
CPUSnapdragon845
antutu v7総合スコア:260000
3Dスコア:100000
メモリ6GB4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ6.2インチ有機EL
2960*1440ピクセル
5.8インチ有機EL
2960*1440ピクセル
背面カメラ1200万画素広角(F1.5)
+
1200万画素望遠(F2.4)
1200万画素広角(F1.5)
インカメラ800万画素
バッテリー3500mAh3000mAh
生体認証指紋/虹彩/顔
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/○
発売時期2018年5月
価格キャリア価格約11万円キャリア価格約10万円

SONY

言わずとしれたXPERIA。

日本国内でのシェアはまだまだ健在で、カメラの画質には定評があります。

国内ではハイスペックモデルが主でエントリーモデルはほとんど出ていません。

GALAXYと同じく基本はキャリア専売です。

XPERIA XZs

XZのカメラ強化版。

発売から一年以上が経ち最新のCPUではありませんが現在でも充分通用する性能を持っています。

中古でも抵抗がなければ新品でミドルレンジのSIMフリースマホを買うよりコスパ的にオススメ。

 Xperia XZs
CPUSnapdragon820
antutu v7総合スコア:150000
3Dスコア:60000
メモリ4GB
ストレージ32GB
ディスプレイ5.2インチ
1920*1080ピクセル
背面カメラ1900万画素
インカメラ1300万画素
バッテリー2900mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/○
発売時期2017年5月
価格中古相場2万円台

XPERIA XZ Premium

XPERIAの2017年フラッグシップモデル。

5.5インチにして4kディスプレイを搭載。費用対効果を考えてはいけません、スマホ4Kはロマンです。

価格もだいぶこなれてきました。

 Xperia XZ Premium
CPUSnapdragon835
antutu v7総合スコア:200000
3Dスコア:80000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ5.5インチ
3840*2160ピクセル
背面カメラ1900万画素
インカメラ1300万画素
バッテリー3230mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/○
発売時期2017年6月
価格中古相場4万円台

XPERIA XZ1 / XZ1 Compact

2017年発売のXPERIAメインストリームモデル。

Snapdragon835と充分な性能でデザインもスクエアかつフラットでスッキリとした印象。

四角いスマホ愛好家におススメ。

 Xperia XZ1Xperia XZ1 Compact
CPUSnapdragon835
antutu v7総合スコア:200000
3Dスコア:80000
メモリ4GB
ストレージ64GB32GB
ディスプレイ5.2インチ
1920*1080ピクセル
4.6インチ
1280*720ピクセル
背面カメラ1900万画素1900万画素
インカメラ1300万画素800万画素
バッテリー2700mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/○○/×
発売時期2017年11月
価格中古相場4万円台中古相場4万円前後

XPERIA XZ2 / XZ2 Compact

2018年のXperiaメインストリームモデル。

18:9の液晶を搭載し背面もラウンド形状に変化しました。

今まで側面にあった指紋センサーも背面に移動。センサーが大きくなったため認証精度も上がりそうです。

Snapdragon845を搭載しているため性能は2018年トップクラス。

今までHD液晶だったCompactモデルもXZ2 CompactでFHD液晶にスペックアップしました。

コンパクト機種でフラッグシップモデルと変わらない性能を持つのは他メーカーでは皆無と言っていいほど希少です。小さなスマホ好きに是非。

なおXZ3ではCompactモデルが無くなる、もしくはスペックが大幅ダウンするという噂です。XZ2 Compactが最後のハイスペックCompact機種になるかも。

 Xperia XZ2Xperia XZ2 Compact
CPUSnapdragon845
antutu v7総合スコア:260000
3Dスコア:100000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ5.7インチ
2160*1080ピクセル
5インチ
2160*1080ピクセル
背面カメラ1900万画素
インカメラ500万画素
バッテリー3180mAh2870mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/○○/×
発売時期2018年5月2018年6月
価格キャリア価格9万円台キャリア価格約8万円

XPERIA XZ2 Premium

ソニーの2018年フラッグシップモデル。

性能は圧巻ですが重さ236gがネック。7インチタブレットと同等の重量です。

18:9ではなく16:9の4K液晶を搭載。ロマンは感じますが最近のトレンドには乗り切れていません。

ソニー愛が試される機種です。私はXZ2をおススメします。

 Xperia XZ2 Premium
CPUSnapdragon845
antutu v7総合スコア:260000
3Dスコア:100000
メモリ6GB
ストレージ64GB
ディスプレイ5.8インチ
3840*2160ピクセル
背面カメラ1900万画素
+
1200万画素
インカメラ1300万画素
バッテリー3540mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/○
発売時期2018年7月
価格キャリア価格11万円







HUAWEI

SAMSUNG・Appleに次ぐ世界第三位のスマホメーカー。本社は中国。

日本では馴染みが少ないものの創業30年以上の老舗通信機器メーカーだったりする。

自社開発のSoCを搭載しており、コストパフォーマンスの高さが人気。

一部端末は大手キャリアでも販売しているが基本的にはSIMフリーでの販売がメイン。

ここ2~3年で日本での人気・知名度共にうなぎ登りで今勢いのあるメーカー。

中国メーカーではあるもののサポートにも力を入れており、現在は認定修理店を全国展開中。

honor9

honorはHUAWEIではミドルレンジに位置づけられるシリーズ。

CPUやメモリの基本性能は上位モデルと大きく差が無く、コスパが高いのが特徴。

honor9は2017年秋に発売されて充分な性能を持っているが液晶が16:9と最近の18:9のトレンドに乗れていないのが惜しい。

 honor 9
CPUKirin960
antutu v7総合スコア:180000
3Dスコア:65000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ5.15インチ
1920*1080ピクセル
背面カメラ1200万画素
+
2000万画素
インカメラ800万画素
バッテリー3200mAh
生体認証指紋/顔
防水・防じん×
おサイフケータイ×
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2017年10月
価格相場35,000円前後

P10 Plus / P10

PシリーズはHUAWEIのフラッグシップシリーズ。

Leicaブランドのカメラを搭載しカメラの画質には定評があります。

後継機となるP20が発売されたため中古相場がグッと下がりました。

中古に抵抗の無い人にはコスパが高くおススメです。

 P10 PlusP10
CPUKirin960
antutu v7総合スコア:180000
3Dスコア:65000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ5.5インチ
1920*1080ピクセル
5.1インチ
1920*1080ピクセル
背面カメラ1200万画素
F1.8
+
2000万画素
1200万画素
F2.2
+
2000万画素
インカメラ800万画素
バッテリー3750mAh3200mAh
生体認証指紋/顔
防水・防じん×
おサイフケータイ×
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2017年6月
価格60,000円前後
中古相場3万円前後
54,000円前後
中古相場3万円前後

Mate 10 Pro

MateはHUAWEIのハイスペックシリーズ。

18:9の液晶搭載で最新鋭のKirin970を搭載しておりスペックはかなりのもの。

Leicaブランドのデュアルレンズカメラを備えカメラ画質には定評があります。

 Mate 10 Pro
CPUKirin970
antutu v7総合スコア:210000
3Dスコア:80000
メモリ6GB
ストレージ128GB
ディスプレイ6インチ
2160*1080ピクセル
背面カメラ1200万画素
+2000万画素
インカメラ800万画素
バッテリー4000mAh
生体認証指紋/顔
防水・防じん○(IP67)
おサイフケータイ×
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2017年11月
価格6万円台後半

P20 Pro / P20 / P20 lite

HUAWEIフラッグシップの最新モデル。

P20 Proはドコモの専売となりましたがP20はSIMフリーでの販売あり。

とにかくカメラに力を入れていてP20 ProはLeicaブランドのトリプルカメラを、P20にはLeicaブランドのデュアルレンズカメラを搭載しています。

画質もそうですが手振れ補正も評価が高く、手持ちで綺麗に夜景が撮影できる2018年最強のカメラスマホ。

P20 liteもデュアルレンズカメラですがLeicaブランドではありません。価格帯が違うので仕方ありませんね。

 P20 ProP20P20 lite
CPUKirin970Kirin659
antutu v7総合スコア:210000
3Dスコア:80000
総合スコア:88000
3Dスコア:13000
メモリ6GB4GB
ストレージ128GB64GB
ディスプレイ6.1インチ有機EL
2244*1080ピクセル
5.8インチ
2244*1080ピクセル
5.84インチ
2280*1080ピクセル
背面カメラ4000万画素
+
2000万画素
+
800万画素
1200万画素
+
2000万画素
1600万画素
+
200万画素
インカメラ2400万画素2400画素1600万画素
バッテリー4000mAh3400mAh3000mAh
生体認証指紋/顔
防水・防じん○(IP67)○(IP53)×
おサイフケータイ×
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2018年6月2018年6月2018年6月
価格キャリア価格約10万円6万円台3万円前後

ASUS

台湾に本社を置くパソコンメーカー。現在の正式な読み方はエイスース。

エントリーからハイエンドまでラインナップが幅広いのが特徴。

ゼンフォンシリーズのスペルはZenPhoneではなくZenFone。

SIMフリー端末の販売がメインでMVNOの格安SIMキャリアでの取扱も多い。

2018年3月に港区赤坂に公式ストアをオープンし端末を持ち込んでの修理依頼も可能となった。

ZenFone 4 Pro / 4

2017年のASUSメインストリームモデル。

後継機種のZenFone5が発売された後でも性能の高さから根強い人気があります。

 ZenFone 4 ProZenFone 4
CPUSnapdragon835Snapdragon660
antutu v7総合スコア:200000
3Dスコア:80000
総合スコア:135000
3Dスコア:30000
メモリ6GB
ストレージ128GB64GB
ディスプレイ5.5インチ
1920*1080ピクセル
5.5インチ
1920*1280ピクセル
背面カメラ1200万画素
+
1600万画素
1200万画素
+
800万画素
インカメラ800万画素800万画素
バッテリー3600mAh3300mAh
生体認証指紋
防水・防じん×
おサイフケータイ×
発売時期2017年10月2017年9月
価格75,000円前後50000円前後

ZenFone 5Z / 5

2018年のASUSメインストリームモデル。

5ZはSnapdragon845搭載機種では国内最安クラスのコストパフォーマンス。

5は5Zと共通の筐体を使用しているためミドルクラスとしては質感が非常に高く、カメラも共通のためこの価格帯としてはカメラ画質も高画質。

2018年のミドル~ハイクラスの売れ筋モデル。

 ZenFone 5ZZenFone 5
CPUSnapdragon845Snapdragon636
antutu v7総合スコア:260000
3Dスコア:100000
総合スコア:110000
3Dスコア:21000
メモリ6GB
ストレージ128GB64GB
ディスプレイ6.2インチ
2246*1080ピクセル
背面カメラ1200万画素
+
超広角カメラ
インカメラ800万画素
バッテリー3300mAh
生体認証指紋/顔
防水・防じん×
おサイフケータイ×
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2018年6月2018年5月
価格7万円台5万円台







SHARP

ガラケー時代から国内人気の高いSHARP。

キャリアでの販売が主ですがSIMフリーの端末も販売しています。

SIMフリーの端末でも防水やおサイフケータイなど日本向けの仕様で販売している数少ないメーカー。

AQUOS R

キャリア専売モデル。

おサイフケータイ・フルセグに対応。

国内メーカーハイスペック機を使いたい時の選択肢に。

中古価格もだいぶこなれてきました。

 AQUOS R
CPUSnapdragon835
antutu v7総合スコア:200000
3Dスコア:80000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ5.3インチ
2560*1440ピクセル
背面カメラ2260万画素
インカメラ1630万画素
バッテリー3160mAh
生体認証指紋/顔
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/○
発売時期2017年7月
価格中古相場3万円台

AQUOS sense / sense lite

senseはキャリア販売モデルでsense liteがSIMフリーモデル。

どちらも低価格で防水防じん・おサイフケータイに対応。

SNSとブラウザくらいしか使わないという人にオススメです。

ほぼ同じスペックでandroidone S3というスマホもありますが、そちらはおサイフケータイに対応していないため注意が必要。

 AQUOS senseAQUOS sense lite
CPUSnapdragon430
antutu v7総合スコア:56000
3Dスコア:9000
メモリ3GB
ストレージ32GB
ディスプレイ5インチ
1920*1080ピクセル
背面カメラ1310万画素
インカメラ500万画素
バッテリー2700mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2017年11月2017年12月
価格キャリア販売価格3万円前後2万円台

AQUOS R compact

名前はR compactとなっていますがRとは別物です。

ノッチはフロントカメラのみの極小サイズ。

コンパクトサイズのスマホを使いたい人におすすめ。スペックもミドルハイクラスでサクサク動きます。

 AQUOS R compact
CPUSnapdragon660
antutu v7総合スコア:135000
3Dスコア:30000
メモリ3GB
ストレージ32GB
ディスプレイ4.9インチ
2032*1080ピクセル
背面カメラ1640万画素
インカメラ800万画素
バッテリー2500mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/×
発売時期2018年1月
価格5万円台

AQUOS R2

2018年のSHARPフラッグシップモデル。

動画を撮影しながら写真が撮れるなど便利機能が多数。

WQHD+の高解像度ながらハイスピード液晶を搭載し残像感の少ない滑らかな描写が可能。

インカメラだけの極小ノッチで大画面化に成功しています。

もちろん性能はSnapdragon845でトップクラス。

Xperiaと並んで国内メーカーのツートップと言えます。

 AQUOS R2
CPUSnapdragon845
antutu v7総合スコア:260000
3Dスコア:100000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ6インチ
3040*1440ピクセル
背面カメラ1630万画素
広角動画専用カメラ
+
2260万画素カメラ
インカメラ1630万画素
バッテリー3130mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/○
発売時期2018年6月
価格キャリア価格9万円台

AQUOS sense plus

AQUOSシリーズで初のSIMフリー専用モデルとして発売されたのがsense plusです。

ベースモデルのAQUOS senseからCPUの大幅な強化・画面の18:9化がなされています。

国産メーカーSIMフリー全部入りスマホなのでキャリアから格安SIMに移行して端末どうしようと考えている人には真っ先におススメしたい一台。

 AQUOS sense plus
CPUSnapdragon630
antutu v7総合スコア:88000
3Dスコア:19000
メモリ3GB
ストレージ32GB
ディスプレイ5.5インチ
2160*1080ピクセル
ゴリラガラス3
背面カメラ1640万画素
インカメラ800万画素
バッテリー3100mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2018年6月
価格4万円前後

AQUOS ZERO

SHARPが送り出す2つ目のフラッグシップ。

Snapdragon845にメモリ6GB/ストレージ128GBを搭載するハイエンドモデル。

6.2インチWQHD+(1440*2992ピクセル)の有機ELディスプレイと大画面ながら本体重量は146gと超軽量。

充電しながら負荷をかけても発熱が少なくゲーミングスマホとしても優秀です。

画面上部にノッチがあり、画面端が歪曲しているエッジスクリーンを採用。スペックは最強クラスですがデザインに関しては賛否が分かれそうです。

Rシリーズとの統合はせず別シリーズになるとのこと。

ソフトバンク専売モデルです。

 AQUOS ZERO
CPUSnapdragon845
antutu v7総合スコア:260000
3Dスコア:100000
メモリ6GB
ストレージ128GB
ディスプレイ6.2インチ
2992*1440ピクセル
有機ELディスプレイ
背面カメラ2260万画素カメラ
インカメラ800万画素
バッテリー3130mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ☓/☓
発売時期2018年12月上旬
価格未定
予想価格10万円前後

LG

SAMSUNGと同じく日本での人気は今ひとつなものの端末の完成度は非常に高いのが特徴。

中古での値下がりが早いためキャリア端末を中古で安く購入したい人にオススメ。

V30+

Docomoとauから販売されています。

バッテリー容量はDocomo版の表記です。

ジョジョスマホもこの機種がベース。

一年前のハイエンドモデルそのものといったスペック。もちろん今使ってもサクサク動きます。

ベゼルが非常に小さく2018年のトレンドをしっかりと抑えています。

 V30+
CPUSnapdragon835
antutu v7総合スコア:200000
3Dスコア:80000
メモリ4GB
ストレージ128GB
ディスプレイ6インチ
2560*1440ピクセル
背面カメラ1650万画素
+1310万画素
インカメラ510万画素
バッテリー3060mAh
生体認証指紋/顔
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/○
発売時期2017年12月
価格docomo販売価格 99,144円
中古相場6万円前後

Disney Mobile DM-01K

Docomoから販売しているDisneyブランドのスマホ。

ディズニーブランドのせいかスペックの割に価格は高め。

スペックは低めですが18:9液晶を搭載して防水防じん・おサイフケータイに対応とライトユーザーなら下手なミドルレンジクラスより便利な一台。

専用ボックスや専用手帳型カバーも同梱されるなどディズニー好きにおススメ。

 Disney Mobile DM-01K
CPUSnapdragon435
antutu v7総合スコア:59000
3Dスコア:10000
メモリ3GB
ストレージ32GB
ディスプレイ5.5インチ
2160*1080ピクセル
背面カメラ1620万画素
インカメラ510万画素
バッテリー2765mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/×
発売時期2018年2月
価格docomo販売価格 60,912円

LGstyle L-03K

Docomoの専売エントリーモデル。

ディズニースマホのDM-01Kよりスペックアップしています。

ゲームしなければこのくらいで充分な性能ですね。日常用途に不便は無さそうです。

対衝撃性能もあるというタフネスっぷりで仕事やアウトドアでもバリバリ使えそうです。

 L-03K
CPUSnapdragon450
antutu v7総合スコア:70000
3Dスコア:12000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ5.5インチ
2160*1080ピクセル
背面カメラ1620万画素
インカメラ800万画素
バッテリー2890mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ○/×
発売時期2018年6月
価格キャリア価格4万円







HTC

台湾に本拠を置くスマートフォンを中心としたメーカー。

完成度の高く、世界中にファンがいるが最近はAppleとSAMSUNGの争いに割って入れずシェア減少傾向。

U11

HTCの2017年フラッグシップモデル。

キャリア版とSIMフリー版がそれぞれ販売されています。

キャリア版の中古は値段が落ちてきて狙い目です。

 U11
CPUSnapdragon835
antutu v7総合スコア:200000
3Dスコア:80000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ5.5インチ
2560*1440ピクセル
背面カメラ1200万画素
インカメラ1600万画素
バッテリー3000mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期キャリア版 2017年7月
SIMフリー 2018年3月
価格キャリア版中古相場3万円台

U11 life

HTCが2018年に送り出すミドルレンジスマホ。

SIMフリーモデルでは珍しく防水防じん、おサイフケータイに対応しています。

画面が18:9に対応していないのだけが唯一の惜しいところ。

競合機種はAQUOS sense plus。

 U11 life
CPUSnapdragon630
antutu v7総合スコア:88000
3Dスコア:19000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ5.2インチ
1920*1080ピクセル
ゴリラガラス
背面カメラ1600万画素(F2.0)
インカメラ1600万画素(F2.0)
バッテリー2600mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2018年3月
価格4万円台

U12+

HTCの2018年フラッグシップモデル。

圧巻の性能と高い質感を持つが価格も10万円越えのトップクラス。

背面ガラスがスケルトンの裏透けは発表当時非常に話題になりました。

 HTC U12+
CPUSnapdragon845
antutu v7総合スコア:260000
3Dスコア:100000
メモリ6GB
ストレージ128GB
ディスプレイ6インチ
2880*1440ピクセル
背面カメラ1600万画素
+
1200万画素
広角カメラ
インカメラ800万画素x2
バッテリー3420mAh
生体認証指紋/顔
防水・防じん
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2018年7月
価格10万円前後

MOTOROLA

1990年台世界の携帯電話販売シェア1位を独走していたMOTOROLA。

現在はレノボ傘下でMotoシリーズを販売しています。

SIMフリーでの販売がメインですがスマホ事業では苦戦しているようです。

Moto Z2 Play

純正アタッチメントMoto Modsを装着することで光学10倍ズームカメラやプロジェクターとしての機能を付加することができます。

ロマン溢れるものから追加バッテリーパックなど実用的なものまで種類は様々。

ガジェット好きとしては気になる一品。

 Moto Z2 Play
CPUSnapdragon626
antutu v7総合スコア:80000
3Dスコア:13000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ5.5インチ
1920*1080ピクセル
背面カメラ1200万画素
インカメラ500万画素
バッテリー3000mAh
生体認証指紋
防水・防じん×
おサイフケータイ×
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2017年6月
価格50,000円前後

Moto X4

モトローラのミドルレンジスマホ。

DSDSや防水・防じんに対応。背面カメラの出っ張りが気になりますが出っ張りが大きすぎて机に置いた時には逆に安定するという噂も。

18:9液晶で同等スペックのG6 Plusの方が良さそうにも見えますが防水に対応しているのはこちらのみ。

画面の大きさを取るか、防水を取るか。

 Moto X4
CPUSnapdragon630
antutu v7総合スコア:88000
3Dスコア:19000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ5.2インチ
1920*1080ピクセル
背面カメラ1200万画素
+800万画素
インカメラ1600万画素
バッテリー3000mAh
生体認証指紋
防水・防じん
おサイフケータイ×
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2017年10月
価格50,000円前後

MOTO G6/G6 Plus

モトローラ2018年のミドルレンジスマホ。

液晶ディスプレイが18:9に変更されたのが大きな変更点。

DSDSに対応しましたが、LTE通信可能なのはSIM1枚のみです。

G6 Plusは背面カメラのスペックもなかなかに高く、F値1.7と明るいレンズを搭載しています。

背面素材はガラスで非常に質感が高く、実は隠れた人気機種。

価格も手ごろで質感も良く、スペックも必要充分となれば売れますよね。

 Moto G6Moto G6 Plus
CPUSnapdragon450Snapdragon630
antutu v7総合スコア:70000
3Dスコア:12000
総合スコア:88000
3Dスコア:19000
メモリ3GB4GB
ストレージ32GB64GB
ディスプレイ5.7インチ
2160*1080ピクセル
ゴリラガラス
5.93インチ
2160*1080ピクセル
ゴリラガラス
背面カメラ1200万画素(F2.0)
+
500万画素(F2.2)
1200万画素(F1.7)
+
500万画素(F2.2)
インカメラ1600万画素(F2.2)1600万画素(F2.2)
バッテリー3000mAh3200mAh
生体認証指紋
防水・防じん×
おサイフケータイ×
ワンセグ/フルセグ×
発売時期2018年6月
価格3万円前後3万円台後半

Moto Z3 Play

2018年最新のMotoMods対応スマホ。

有機ELディスプレイを搭載し6.01インチの大型ディスプレイを搭載しながら本体重量は156gと軽量。

Snapdragon636にメモリ4GB/ストレージ64GBと性能も申し分なし。

2018年のガジェット好きの本命になるか注目したいところ。

 Moto Z3 Play
CPUSnapdragon636
antutu v7総合スコア:110000
3Dスコア:21000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ6.01インチ
2160*1080ピクセル
有機ELディスプレイ
背面カメラ1200万画素
F1.7
+
500万画素
インカメラ800万画素
F2.0
バッテリー3000mAh
生体認証指紋/顔
防水・防じん撥水性能あり
おサイフケータイ×
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2018年10月
価格Amazon価格
55,758円







京セラ

Qua Phone QZ

auで出している低価格端末Quaシリーズのスマートフォン。

防水・防じんには対応していますがおサイフケータイには対応していません。

耐衝撃性能もあるため仕事用のスマホとしては優秀かもしれません。

 Qua phone QZ
CPUSnapdragon430
antutu v7総合スコア:56000
3Dスコア:9000
メモリ3GB
ストレージ32GB
ディスプレイ5インチ
1920*1080
背面カメラ1300万画素
インカメラ500万画素
バッテリー2600mAh
生体認証無し
防水・防じん
おサイフケータイ×
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2018年2月
価格キャリア販売価格 32,400円

FREETEL

MVNOの格安SIMキャリアFREETELが販売していたスマホ。

エントリーモデルに力を入れていてハイスペックモデルは2018年現在ありませんでした。

現在FREETELは楽天に買収。端末の今後のサポートはMAYA SYSTEMが対応します。

REI 2 DUAL

FREETELの一番人気だったREIの後継機種。

税抜き36800円で発売されましたが発売して2ヶ月もしないうちに税抜き29800円へと値下げされました。

スペックは悪くありませんが、よほど売れなかったのかもしれません。

現在は更に値下げされ税別22,800円に。隠れたコスパ良好機種となりました。

 REI 2 Dual
CPUSnapdragon625
antutu v7総合スコア:78000
3Dスコア:13000
メモリ4GB
ストレージ64GB
ディスプレイ5.5インチ
1920*1080ピクセル
背面カメラ1300万画素
+1300万画素
インカメラ1600万画素
バッテリー3300mAh
生体認証指紋
防水・防じん×
おサイフケータイ×
ワンセグ/フルセグ×/×
発売時期2018年2月
価格税抜き22,800円

 


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